• 変わらず ブレず 前へ 未来へ。
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■20100822〈紹介〉「もしもノート」

「もしもノート」。もしもの時に役に立つ代物だ。ここには、自分の覚え書きから始まり、もしもの時に、知らせてほしい人、さらには「知らせてほしくない人」など、自分の思いを生前に記しておくことができる。NPO団体が発案し、すでに …

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■20100619〈写報〉クリの家総会、講演会

クリの家。15-20歳の若者たちの自立を支援する自立援助ホーム。NPO により運営されています。この総会でも、数多くの事件が報告されるなど、若者のおかれた今の難しさと職員の方々の献身的な取り組みを実感。

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■20100514〈視察〉クリの家

このブログでも取り上げた事があるが、自立援助ホーム「クリの家」。児童養護施設出身で、すぐ社会に出るのが困難な子どもたちを受け入れ、低額の家賃で自立に向けた準備のでいる施設である。15~20歳位の子どもたちが入所する。毎日 …

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▼20100116 <速報>ロザンヌハガティ氏講演

本日は明大公共政策大学院の都市政策フォーラムの主催による、ロザンヌハガティ氏による講演会に参加しました。ロザンヌ氏は、週刊誌や月刊誌などで掲載されるなど、世界的社会起業家としてあまりにも有名。 ロザンヌ氏が主宰するコモン …

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■20091128〈見解〉本格的な機会到来「新しい公共」

NPOやコミュニティビジネスの活躍する時代。 長らく期待されつつも、 なかなか思うように広がらないこの分野。 もちろんNPO法ができてからというもの。 認証の有無にかかわらず、 NPO団体は格段に増え続けてきた。 認定N …

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■20091102〈日誌〉見沼田圃将来ビジョン検討特別委員会現地視察ほか

ある会合にて。 社会企業家の活躍する社会を作りたい… そんな人たちの集まりだった。 そもそも。 社会企業家の活躍する社会。 つまりNPOやコミュニティビシネスが、 かなりの役割を果たす社会は、 時代の要請ともいえる。 し …

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■20090428〈情報〉「くりの家」について

ここで「自立援助ホーム クリの家」を紹介します。 簡単に示しますと、 以下のような場所です。 ●NPO法人『スマイルの仲間たち』が運営する施設 ●公の役割を果たしている ●自立援助ホームとは、  20歳前の子どもたちの生 …

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■20081020‐23〈日誌〉静岡市視察など

何らかの理由で、 親と過ごすことのできない子供たちは、 児童養護施設が家庭のような位置づけとなる。 3歳から高校卒業まで、 子供によっては中卒で社会に出るために、 中学卒業の年齢までが、 この児童養護施設入所の対象年齢と …

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■20060719〈視察〉無所属の会 亀岡市-花と緑【政調費】

パソコンの不具合で2日目が先に出てしまいました。 19日より3日間、無所属の会の視察へ。 今回は亀岡市と京都市。 7月19日、初日は亀岡市へ。 亀岡市は人口約10万人。 山や田圃など自然豊かな住環境を有する。 京都市への …

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〈参加〉明大大学院 アメリカ市民運動の財政

12日午後、 明治大学大学院の政策創造(青山やすし先生) の授業に参加させていただいた。 テーマは、「アメリカ市民運動の財政」で、 アメリカのNPO活動家を講師に、 NPOの運営や ホームレス支援の事業内容などを聞いた。 …

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