給食は全校生徒、教員が皆で食べる。 1,2年生は給食無償化されているという。 手の殺菌の機械が設置されていた。 インフルエンザ対策も対応するという。
ボドゥネ小学校の校長室。 腹筋台、ダンベルがある点は、 校長が体力なしには、 なし得ないことを物語っていた。
大田広域市のボドゥネ小学校を視察。2000年認可、2001開設。生徒数1412名、教職員80名(うち教員40名)。授業日数約200。1億4000万円ほどで運営されている(教職員給料は除く)。教員と保護者のトラブルは、日本 …
清州市の総合的な開発の一貫として五松駅も開設された。KTXの路線で、ソウルから40分。周囲の高層マンションは1日10戸以上が売れる繁盛ぶり。しかし、商売は、ソウルに住民が出やすくなり、ここにお金が落ちていないそうだ。
清州テクノポリスの、先端医療産業団地の開発予定地を見学。国策で開発規制されてきたグリーンベルトの一角を特例で規制緩和し、開発をする計画が進められている。のどかな農村で暮らす方々からは反対の団体が立ち上がったといい、確かに …
清州国立大学内にある研究所にて「清州テクノポリス」について聞く。産業団地と住居、買い物が近接している。交通も、高速道路、飛行場など整備。医療分野の先端技術開発などを行う。4万人の雇用創出を目指しているという。
大田広域市の庁舎内の一角には、 「健康カフェー」がある。 ここは障害者たちが働いている。 大田広域市の雇用政策の一貫。
5月臨時議会が閉会した。 5月1日に今任期がスタート。 その次の日の5月2日、 そして10日、11日の3日間にわたり行なわれた。 以下、この議会の報告である。 ■議長・副議長の選出 任期切れをもって 全ての議員はいったん …
「今は希望がほしい」 被災地を訪問した際、 ある避難所の代表者から聞いた言葉だ。 この言葉には2つの意味があると受け止めた。 一つは。 家はおろか、地域が根こそぎ剥がされ、 破壊され壊滅的な街並みを目の前にし、 絶望的な …
私が登壇する緊急質問の、 通告内容は、以下の通り。 震災から2か月。 さいたま市でも防災は 一番の課題だとの認識で質問に臨みます。 ☆ ★ ☆ 1.東日本大震災に関し、検証と見直しの作業について (1)対象 …