• 変わらず ブレず 前へ 未来へ。

だいぶ更新が滞りました。
この約20日間の状況です。

10月4日(木)

●社会生産性本部研修
●明大大学院

10月5日(金)

●9月議会・本会議(最終日)
●明大大学院

10月6日(土)

●終日自宅にて事務作業など。

10月7日(日)〜8日(月)

●明大大学院・合宿(御殿場市内)

10月9日(火)

●議会にて事務作業
●無所属の会・会議
●浦和駅東口再開発施設内覧会
●HPについて業者との打ち合わせ
●格闘技観戦
●明大大学院学生との懇親

10月10日(水)

●自宅にて事務作業
●予算提案の打ち合わせ

10月11日(木)

●自宅にて事務作業
●鉄道博物館・内覧会
●空手道場にて稽古

10月12日(金)

●議会にて事務作業
●明大大学院授業「韓国ソウル市グロ区職員の話(PPPなど)」
●明大大学院学生との打ち合わせ

10月13日(土)〜14日(日)

この2日間は、
完全に風邪を引きダウン。
震えが止まらないほどの悪寒。
迷わずにイベントの打ち合わせや
お誘いいただいたイベントをすべてキャンセル。
発熱・首リンパの腫れ・寒気・のど通
・腰痛・歯痛・だるさ・食欲の低下・排泄機能の低下
などの症状。
冬のような服装と寝具で身を包み、
ひたすら横になり汗をかく。
薬のお世話にはならず。
14日の夕方ごろから少しづつ回復基調。
大汗をかくごとに
食欲と排泄機能が戻ってきた。
夢ではうなされることもあったが
2日間で完全回復を果たした。

10月15日(月)

●研修会「財政について」
 (予算編成・公会計)
●無所属の会・会議
●明大大学院
●明大大学院学生との懇親

10月16日(火)

●自宅にて事務
●2008予算提案の打ち合わせ
●空手道場にて稽古

10月17日(水)

●自治体議会政策学会・視察(横浜水道局)
●危機管理学会・定例研究会
●明大大学院教授・学生との懇談
●市民との懇談

10月18日(木)

●自治体議会政策学会・研修
●明大大学院・授業「政治と汚職」「中小企業支援」

10月19日(金)

●自治体議会政策学会・研修
●議員らとの懇親

10月20日(土)

●終日自宅にて10・21シンポの準備と書類整理

10月21日(日)

●明大大学院都市政治フォーラム「災害とライフライン」
●明大大学院・学生との懇親

災害とライフラインのシンポジウムでは、
12人のパネリスト(!?)の一人として発言。
東電や東京ガス、都交通局など現場の方や
大学院卒の首長らの話はどれも貴重な話だった。

この日の早朝、
ラグビーワールドカップの決勝の中継があった。
録画して帰宅後にみた。
南アフリカとイングランドの対決は、
どちらもノートライで終わるという、
世界屈指のディフェンスを見せ付ける好試合であった。
結局、手堅くペナルティゴールを決めた南アフリカの勝利。
これで約一ヶ月にわたった
ワールドカップ(フランスで開催)も終了。
サッカーや野球に比較して
任期が低迷しているといわれるラグビー。
しかし。
15人同士が戦うという
チームプレーなしでは成り立たない競技。
楕円形ボールの不確実性。
荒々しく体をぶつけ合う選手。
「勇気こそ第一」とは、
イギリス屈指の
スタンドオフ・ウィルキンソン選手の言葉だ。
ノーサイド(試合終了)後の両チームの握手。
ほんの少し前まで殴り合いのようなことを
していた者同士が抱き合う姿は感動的ですらある。
常にどの選手であれ役割があり、
その役割を忠実にこなしていく。
特定のスター選手の活躍よりも、
「オールフォーワン、ワンフォーオール」
(すべては一人のために、一人はすべてのために)。
この精神は社会に広く応用できるのではないかと思う。
このスポーツには、魅力が満載だ。
もっともっと盛り上がればと切に願う。

10月22日(月)

●無所属の会・会議
●議会にて事務作業
●明大大学院・授業