全体の7%にすぎない田んぼ。農閑期のため、水はありません。減反政策により、田んぼの面積は激減し、土地改良により、畑が大きな面積を占めるようになりました。
埼玉県の事業ですが、トラスト地です。コンクリート護岸ではない場所でカモの出迎えを受けました。
一時、大きく報道された宮後の盛り土事件。芝川側に土が迫り出し、解決までに時間を要しました。現在は問題箇所をコンクリートで補強したようです。写真は撤去後の盛り土現場の現在。
斜面林には、開発の危機が迫っています。写真は西辺りの斜面林。見沼区域外で規制がかかっていない場所なのです。
本日、見沼田んぼ特別委員会の現地視察。バスで議会から見沼グランドまで移動し歩いて視察します。写真はスタート地点のグランド。
仲間が「痛風」になったという。 たしか江戸時代を描いた小説で知っていたと思うが、 まさか現代にはない病気だと思っていた。 それはそれは「痛い」そうだ。 読んで字のごとし。 「風」が吹いただけでも「痛」い、 のが痛風なので …
11月1日、議会の主催で「中学生議会」が行なわれた。私は市民生活委員会委員長の立場で参加。 市内の中学生が、正副議長や正副委員長を担うことをはじめ、議員となって、本番さながらの議会運営を一日体験するというもの。さいたま市 …