• 変わらず ブレず 前へ 未来へ。
No Image

■20120512【写報】人生初の「上中里駅」

太陽の光が薄い雲に遮られ、 少し強めの風吹く午前。 私は人生で初めて上中里駅に降り立った。 なぜかと言えば… 電車を乗り過ごしてしまったからである。 その原因は、春の微睡みではない。 私はそうならないよう、 あえて立って …

続きを読む


No Image

■20120511【写報】自治創造学会、二日目

自治創造学会、二日目。 議会のあり方について実例や、 現場を研究する有識者より話を聞く。 聴衆のほとんどが自治体議員だが、 目は真剣そのもの。 原案可決の議案の会議録に、 あらゆる角度からチェックをした、 というやり取り …

続きを読む


No Image

■20120510【写報】自治創造学会

自治創造学会の講座に参加。 参加者はほとんど自治体議員で約300人。 夕張市長らの話は、多岐にわたるものであり、 今後の自治運営に示唆を与えるものだった。

続きを読む


No Image

■20120509【写報】明治大学マンドリン倶楽部、大宮地域支部

明治大学の代名詞でもあるマンドリン倶楽部の演奏。 大宮地域支部の主催で、 部外者の私も参加させていただいた。 少し値段ははるが充分満足できる ディナーショー兼演奏会だった。 私は大学院卒なので、演奏を観る機会ははじめて。 …

続きを読む


No Image

■20120509【写報】草間彌生「永遠の永遠の永遠」、埼玉県立美術館

草間彌生作品を観た。 私には評論をするほどの能力はないが、 見つめていると、何か、モゾモゾ、 得体の知れないエネルギーが、涌き出てくる。 若かりしころの「ハプニング」で 闘っていたアメリカ時代に劣らず、 精神病院に入院し …

続きを読む


No Image

■20120505【写報】枯木又、山菜取りの模様

枯木又にて、山菜取りに同行。 いやはや、でかい「コゴミ」がわんさか自生している。 雪解け直後が山菜取りの最適の時期とのこと。 コゴミ、ウド、フキノトウを土産にいただいた。 効率化のための田んぼの拡張の話、 西日を田んぼま …

続きを読む


No Image

■20120505【写報】枯木又交流施設のっとこい

枯木又エコミュージアムの拠点である、 交流施設の「のっとこい」。 「のっとこい」の意味は、 「あったかい」の意味。 総会後の夜の懇親会は、その名の通り、 地元の方や私のようなよそ者、 そして京都精華大学生らにより、 それ …

続きを読む


No Image

■20120504-05【写報】枯木又エコミュージアム総会前後

枯木又エコミュージアムの総会に参加。 総会後には京都精華大の吉野教授の講演会。 2009年の越後妻有のトリエンナーレは、 自然の中に現代アートが点在し、 その斬新さに大変注目され、多くの人が詰め掛けた試みだった。 吉野教 …

続きを読む


No Image

■20120505【写報】八海山尊神社

帰りがけに八海山尊神社に立ち寄る。 結婚式のおめでたい場に遭遇。 その裏手にある宮野屋で八海生そばをいただく。 う〜む、歯ごたえのあるソバの味だ。 思えば、山奥の神社の隣にも拘らず、 次々にお客さんが来ていたから 評判の …

続きを読む


No Image

■20120504-05【写報】枯木又エコミュージアム総会ほか、施設「のっとこい」の周辺 光景

枯木又エコミュージアムの総会ほかへの参加のために、 新潟県の六日町と十日町の境の谷を訪問している。 雪がまだ残っていた。 現地の方に聞くと、 今年は次々に降り積もり、 下の方が固くなっていたと言う。 雪で土砂崩れが起き、 …

続きを読む